Skip to content

Content Header

『じんるいのみなさまへ』 発売直前特集Part.1 スタッフによるプレイレポート

『じんるいのみなさまへ』 発売直前特集Part.1 スタッフによるプレイレポート published on

『じんるいのみなさまへ』 発売直前特集Part.1 スタッフによるプレイレポート 第一章の終りまで

https://ameblo.jp/disgaea/entry-12477369597.html


さき「〝じんるいのみなさまへ〟!」
「美少女が協力しながら、ゆる~くサバイバルするガールズアドベンチャーでございます」
「ほりさん、この〝じんるいのみなさまへ〟のいちばん面白いところ、どこだと思います?」

ほり「うーん、やっぱり廃墟と化した無人の秋葉原を探索する寂寞感かな」

さき「はい、人間失格です。生まれたことを後悔してください」

ほり「開幕、いきなりの悪口!」

さき「〝じんるいのみなさまへ〟で1番のポイント、それは百合です」

きゃっきゃウフフと美少女たちがたわむれる様を眺めるゆる~い百合
「これが〝じんるいのみなさまへ〟です」

ほり「なるほど。だからこっちも2人できゃっきゃウフフと」

探索部分を揶揄し始めた勢力に対しての切り返し……でしょうか。

私も血が滾ってきます。

探索不要論に関してですが、キャラクターを実際に操作することで、感情移入が強化されます。
この感情移入が、作品世界への没入感を生み出します。(無論、システムの水準が最低限度を上回る必要はありますが)

そして、究極的には主に主人公に自身を投影するほどの一体感から
痛みや喜びを我がものとし、感情が突き動かされることになるのです。

インタラクティブ(双方向的)であるというゲームの利点、
これは感覚だけに作用するものではなく、感情においても作用するのだということを忘れないのが肝要です。





0

Primary Sidebar

icon-angle-up
Copyright © 百合ゲームNET All Rights Reserved.