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「FLOWERS 四季」 先行実況プレイ&トークの放送が決定 ゲストには秋篇メインの二人が登場

「FLOWERS 四季」 先行実況プレイ&トークの放送が決定 ゲストには秋篇メインの二人が登場 published on

「FLOWERS 四季」 先行実況プレイ&トークの放送が決定 ゲストには八代譲葉役の瑞沢渓さんと小御門ネリネ役の西口有香さんが登場

 


これは視るしかありませんね。

実況中に役を思い出しながら、時折キャラクターコメンタリー風になって
譲葉とネリーの会話が聞けたら、個人的にはすごくテンションが上がると思います。

ドラマCDでも二人のやり取りが楽しみです。





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『夢現Re:Master』 店舗特典が公開

『夢現Re:Master』 店舗特典が公開 published on

『夢現Re:Master』 店舗特典が公開



http://yuremaster.kogado.com/benefit/


イラストは設定資料集などに収録されるとして、アフターエピソードが収録された冊子と、
ドラマCDを揃えようとすると、4店舗で購入する必要があります。

シナリオに力が入っている場合、後日談は物語を楽しむ上で重要なものとなります。

作品に対してライトに付き合うか、ガッツリ入れ込むのかは人それぞれです。

ちなみに、あみあみとヨドバシでは、それぞれアクリルフィギュアスタンドに
クリアファイルですので、購買意欲を刺激することはほぼないでしょう。

タペストリーや布ポスターは、解像度が低かったり色が綺麗に出ない場合もありますので、
その点に気を付けることをおすすめします。

質にこだわるのなら、有償特典のミストグラフが最高のものと言えるでしょう。





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【小ネタ集】 「FLOWERS」が百合展2019に出展 「白恋」のリマスター版が4月に発売など

【小ネタ集】 「FLOWERS」が百合展2019に出展 「白恋」のリマスター版が4月に発売など published on

「FLOWERS」が百合展2019に出展


「白恋」のリマスター版が4月に発売


画像サイズを変更、立ち絵とCGを一部修正。リメイクではないとのこと。
Vita / NS / Windows / Steamでダウンロード販売のみだそうです。

「きみはね Couples」アンケート結果を一部紹介



「きみはね」のアンケートですが、中々興味深い結果ですね。

好きなカップリングの結果に関しては片寄りが大きいので、何か違和感を感じますが、
他に関しては大体私も似たような結果でした。

半数の方は私と同じく、キャラを継続しての続編を望んでいるようです。
もちろん、次回作を作られるのなら何であれ望ましいことです。(手を抜かないことは分かっているからです)

キャラの魅力にもよりますが、基本的にはプレイ時間の長さなどに応じてキャラに愛着が抱けるものですので、
ここでキャラを一新してリセットをかけてしまうと、グッズ販売で利益を出しにくくなってしまうかも知れません。

まあ利益とか下世話な話は置いておくとして、私としては単純にあの子達の物語や関係性を
もっと眺めていたいなと思っています。特に聖夜子と祥子のカップリングは始まったばかりですし。





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【小ネタ集】 「ルルアのアトリエ」PV第2弾が公開 「百合霊さん」スタッフによる新作百合ゲームなど

【小ネタ集】 「ルルアのアトリエ」PV第2弾が公開 「百合霊さん」スタッフによる新作百合ゲームなど published on

『ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~』プロモーション映像第2弾




「屋上の百合霊さん」スタッフによる新作百合ゲーム「初恋シフト」


『CRYSTAR -クライスタ-』 中国語繫体字と韓国語に対応したアジア版が2019年4月18日に発売

 


「クライスタ」の新作がおそらく今年か来年に発表されると思います。
4Gamer ゲーム業界人の抱負

ちなみに公式アートブックは今月28日に発売ですので、是非チェックしてみて下さい。





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「FLOWERS 四季」の専用ページが正式オープン ドラマCDは77分を越える大作とのこと

「FLOWERS 四季」の専用ページが正式オープン ドラマCDは77分を越える大作とのこと published on

「FLOWERS 四季」の専用ページが正式オープン ドラマCDは77分を越える大作とのこと


https://www.prot.co.jp/ps4/flowersq/index.html


冬篇の70分を更に越えてきました。

夏篇の二人は出演されないのは残念ですが、
個人的には秋篇の二人が特に好きなので聴くのが楽しみです。





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『いつかのメモラージョ ~ことのはアムリラート~』 マスターアップ

『いつかのメモラージョ ~ことのはアムリラート~』 マスターアップ published on

『いつかのメモラージョ ~ことのはアムリラート~』 マスターアップ

 


マスターアップおめでとうございます。

今作は前作以上に物語に力を入れてくるものと思われますので、プレイするのが楽しみですね。

あと三週間です。それと二週間後には「FLOWERS四季」が控えています。
今年一年で、百合ゲームのファンが一気に増えてくれることを願っています。





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『クダンノフォークロア』 OPデモムービーが公開

『クダンノフォークロア』 OPデモムービーが公開 published on

『クダンノフォークロア』 OPデモムービーが公開


 


これは期待感が急上昇ですね。

OPも仕掛けというか伏線のようなものが色々と見られます。
公衆電話、首吊り用の縄、蜘蛛の巣、マンホール、銃弾(?)など。

レンズの絞りは円ではなく角形で、穏やかさより若干の不穏さを感じさせる。(感じ方は人それぞれ)



多くのカットに含まれる色収差が時間的ズレを感じさせ、過去から続く因縁のようなものを予感させている。(同上)
糸巻き収差は意図は分からないが何らかの狂いを感じさせる。(〃)



蜘蛛の巣は何かに囚われていることの象徴?
蜘蛛の巣もマンホールも中央から放射状に広がっていることから、
過去の一点が起点となり現在までの全体に影響を与えている?
(蜘蛛の巣の実際の張り方と順序はどうでもいい)





春夏冬小兎さんの表情には、怒りと決意を感じさせるカットがある。
反射光の無い演出的な側光で強い影を作っているのが印象的。




“あの日とはも 違うぬくもりをくれた光” (歌詞を正しく聞き取れていないかもしれない)
ここでの“光”は曲名にあるそれとは別のものを指しているように思える。
その根拠はすぐ下に後述する。



ムービーを40秒ほど前に遡ると、下の女性が映っている。

“おぼろげな記憶 呼び覚ました”

この帽子の女性は、志摩塔子さんの元恋人か何かのように思える。
これが、上述した“あの日とはも 違うぬくもりをくれた光”にある、<あの日のぬくもり>なのかも知れない。


(中略)“迷わずに夜を越えて”の部分で、岩井紗和子さんのカットとなっているが、
これは彼女が“夜”を象徴する人物とし、“光”の対称的な存在であることを示している。
(ミスリードの可能性もある)
逆光で生じる影が、他の人物よりも暗い点にも注目。


下のスクリーンショットはラストのカットだが、
どうにもこの人物が上述の岩井紗和子さんのような気がしてならない。



歌詞の、“この手離れないように強く繋いだ”の後に、
もう一度“繋いだ”が流れるのは春夏冬小兎さんと主人公の九段朔夜さんのカット。


続けて“いつまでも離さない”というフレーズが、
志摩塔子さんと主人公の九段朔夜さんの二人が手を繋いでいる箇所で流れることから、
彼女の方がメインヒロインだということが察せられる。


『二つの光』という主題歌は、主人公にとっての彼女達二人を指している。

とはいえ、以前にも書いた通り、演出は感性で捉えるものであり
論理で理解するものではない為、その解釈は絶対ではない。





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『じんるいのみなさまへ』 公式サイトオープン

『じんるいのみなさまへ』 公式サイトオープン published on

『じんるいのみなさまへ』 公式サイトが公開されました





https://nippon1.jp/consumer/minasamae


今のところ、私はソフマップさんかアニメイトさんのどちらかで予約するつもりです。

ギャラリーを見る限り、予想通りライトな感じの百合なようですので、
幅広く受け容れられるのではないかと思います。





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【小ネタ集】 「いつかのメモラージョ」百合展2019への参加が決定 「白恋」「ゆリマスター」が22日のニコ生で新情報など

【小ネタ集】 「いつかのメモラージョ」百合展2019への参加が決定 「白恋」「ゆリマスター」が22日のニコ生で新情報など published on

「いつかのメモラージョ」百合展2019への参加が決定

 

「白恋」「ゆリマスター」が22日の百合ゲー愛好会ニコ生で新情報

 

「じんるいのみなさまへ」公式サイトが21日にオープン

 


「白恋」はVita版が濃厚とされています。
白衣性恋愛症候群がVitaに移植か PSNにトロフィーが登録される

「じんるいのみなさまへ」は明日に公開の公式サイトで色々と明らかになるでしょう。

ジャンルのスローライフという点ですと、「オメラビライフ」も新要素として女学園でのそれを追加してくるので、
「みなさまへ」が気になっている方は是非「オメラビ」の新作もチェックしてみて下さい。





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「閃乱カグラ」の高木Pが新作を複数制作中とのこと

「閃乱カグラ」の高木Pが新作を複数制作中とのこと published on

「閃乱カグラ」の高木Pが新作を複数制作中とツイート

 


ツイートに返信されている方の中には、ヴァルキリードライヴを期待している方もいますね。
ちなみにその方は百合好きのメキシコ人です。

以前にも取り上げましたが、カグラはソニーとの契約上、
メインとなるタイトルはPSハードで出すのが決まっているらしく、スイッチに避難するわけにもいきません。
既に発売されている通り、ミニゲーム的なものは別です。

私の個人的な観点では、システム面でもタムソフトよりメテオライズの方が遥かに優れていますし、
百合的な面でもヴァルドラの方が濃かったので、リブートをかけて頂けたら幸いです。

百合好きかつ優秀なシナリオライターの方が脚本を手掛けるのなら、たとえヴァルドラでなくとも期待します。

最近だと、カグラのアニメ二期においてシナリオを原作サイドが主導したということもあって自爆してしまいました。
作画の問題もありますが、脚本はやはり一流のライターに任せるべきだったと考えます。

アークオブアルケミストが、国内の初週でパッケージが約3300枚しか売れなかったのは、
コンパイルハートの信用が失墜しているだけではなく、シナリオに対する期待の無さを反映しているように個人的には思えました。

『ヴァルキリードライヴ ビクニ』は、次回作を見越してシナリオの掘り下げを行わずに温存していた為、
いくらか消化不良にはなっていましたが、ADVゲームとしても優れた水準にありました。それは考察サイトで既に示した通りです。

いずれにせよ、高木Pの手掛ける新作が百合百合しいゲームになっていることを期待します。





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